あえかの歌に酔う

あえかさんのライブ@久喜市民まつりに行ってきました。
西口での1stに途中から参加、道すがらロータリーから聞こえる歌声にワクワク。
東口での2ndは機材の都合でトークショーからスタート。素顔のあえかさんに触れることもできて、さらに楽曲も聴けて2倍楽しめました。
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あえかさんのライブ@久喜市民まつりに行ってきました。
西口での1stに途中から参加、道すがらロータリーから聞こえる歌声にワクワク。
東口での2ndは機材の都合でトークショーからスタート。素顔のあえかさんに触れることもできて、さらに楽曲も聴けて2倍楽しめました。
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春日部に歌を聴きに行った。
あえかさんのミニコンサート、初めて体験する美声に酔いしれました。
終演後にCD購入、春日部では毎月開催されてるとのことで、聞き込みながらまた来月を楽しみにするのであります!
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浅草へ落語を観に行った。
笑福亭鶴瓶 JAPAN TOUR 2009-2010「WHITE」落語+αの世界に酔いました。
立川談春さんの文七元結にも泣けた。落語最高!
3時間近くあったのにまだまだ観たい衝動!続きはまたどこか。
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原宿でイベントに参加した。
クラブキングの月例イベントも6回目。歌ありスライドありトークあり朗読あり、盛りだくさんでした。
グルメも登場。熱々の卵焼き、うまい!滋味あふれる豚汁と玄米おにぎり、嬉しい!
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赤坂へ舞台を観に行った。
WAKUプロデュースVol.14「in my life」今にふさわしい内容にホロリ。
今日のゲストは佐藤二朗さんで、至福の瞬間を目撃させて頂きました。
名言ぎっしりだったので、また観に行きます。
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またしても走り書き。
土日はいろいろ忙しくて、睡眠時間もバラバラで体調にもムラがあってね。
チャットガールにお礼の挨拶したところで、仮眠をとって午後出社に備えます。
・・・ラジオからは「明星」(トータス松本)あのコに会いたい。夢でもいいから。人は皆、一度だけ、生きる!
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「コサキン」こと小堺一機さんと関根勤さんのラジオは、深夜ながら27年半続いた番組です。そのうちボクのリスナー歴は若干14年、終了が悔しいです!
「放送室」は松本人志さんと高須光聖さんのトークが面白くて毎週聞いていました。今はその流れで「高須光聖の御影流」聴いてます。
ラジオは声だけ音だけなので、部屋が暗かろうと目をつぶっていようとも楽しめるのが好きです。ラジオを聞き始めた子どもの頃は、相手が見える訳でもないのにスピーカーを凝視してました。ラジオへの入れ込みは今でも強いです。
・・・今日は、メッセージを打つ手が止まりません。ご容赦下さい。
ラジオは地域に密着した番組を聴けるのが好きです。隣の県では雰囲気が違うし、頑張れば北海道や福岡のラジオも聴けます。雑音の中から聴こえる声って、あったかいです。
ラジオから流れてきた曲に感動することがあります。いい曲と偶然の出会いがあるのはラジオの魅力ですね。
また、リクエストした曲がラジオでかかることもあります。そんな時には、また誰か別の人に偶然の出会いが起きてるかもしれませんね。
寝室で眠気の中ラジオを聞くのが好きです。クロノスは深夜放送の流れで聞き始めて以来はまっています。数少ないと思われる「寝る前」リスナーということでよろしくデス
・・・仕事は午後出社です念のため。
ラジオがきっかけでイベントやコンサート・舞台に出かけたりするのが好きです。パーソナリティが出ていたりオススメしていることが休日を過ごすヒントになっています。
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まず呼び方から惹かれますね。
「レイ」から始まり
英語で「ゼロ」
変化球で「マル」
テニスじゃ「ラブ」
野球じゃ「ノー」「ナッシング」
・・・などなど
何もないことを意味する言葉なのに、読み方だけでたくさんあるこの矛盾!
美しく悩ましい数字ですよ、これは・・・語れば語るほど気持ち悪くなるので、今日はこの辺で。
コネタマ参加中: あなたの好きな数字1桁を教えて?
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世田谷に舞台を観に行った。
鶴瓶噺2009。時節柄触れざるを得ない話題を絡めつつ、最後は感涙モノでした。あの恋バナに勝てる話を、ボクは知らない。
鶴瓶さんの観察眼・記憶力・話術!秋の落語会も観に行きます。
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昨今「自己責任」という言葉は「他人の責任は取らない」と置き換えて使われることが多いです。例えばお客様が何かの事件事故に巻き込まれた時、その責任はお客様にあるのでしょうか?お客様のご家族は怒りを経営者、即ち小夜子さんに向けられるでしょう。そこで事件事故に対する責任を背負えるか否かが経営手腕に懸かってくると思うのです。背負うも地獄、逃げるも地獄ですけどね。
突然のピンチに遭遇したとき、その人の器が試されます。自分という殻に閉じこもっている人間は器がもろい。そのピンチをもろに受けて自滅してしまうケースが多々あります。ピンチで弱っている人を、社会が簡単に切り離してしまうんです。そこから這い上がるのは並大抵のことではありません。そしてピンチをチャンスに変えるのが先達の何気ないアドバイスだったり支援だったり、失敗談だったりエールだったりするものです。
自分1人でできることなんてたかが知れている。自分の力が及ばないところは躊躇することなくそこに秀でている人に助けを求めていいのではないか、と。そして自分が長けている分野についてはその助けに応えればいいじゃないですか。
「自己責任」の精神も必要かと思いますが、同時に「助け合い」の精神も必要だとボクは信じています。
「青春リアル」(NHK教育)の番組サイトにこのような文を投稿したら、サイトに掲載された。ボクは自己責任という言葉が嫌いだ。当たり前のことだけに他人から押しつけられると無性に腹が立つから。
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